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三軒茶屋HEAVEN'S DOOR
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処女喪失

九月も後半なのに未だに30度以上の真夏日っていうのはどういう事なんだ?
流石にこれは俺にとっても初体験だ。
ん?
初体験だと?
いやらしい事を連想しただろ、今!
と、流れを作っておいて今日のテーマは勿論処女喪失だ。
君等は処女とセックスした事あるか?
って滅茶苦茶な質問してんな、俺も。
俺は自分の年齢からして多いのか少ないのか分からないが3回ある。
そして、もう遥か昔の事なのにその3人の事はよく憶えている。
やっぱり彼女達の人生の歴史に確実に名前を刻むような事をしたんだから当事者としても何か特別な想いが残るものだ。
1人に限っては成り行きというか女の子の作戦に上手い事引っ掛かったようなふりをして至ったわけだが偶にはこんな無責任なセックスもいいもんだ。
あとの2人は根が真面目な俺としては勿論結婚を考えていた。
若かったから愛のあるセックスイコール結婚と簡単に繋がってしまうわけだ。
当然、結婚の深い意味等まるで理解していなかったが。
しかし、今になって思うと処女とのセックス事態はあまり良いものではなかった。
俺自身の経験不足もあったと思うけどやっぱりスムーズに事が運ぶわけじゃないからね。
痛がって泣かれたりするとどうしていいのか分からなかったし。
なんかもう気持ちいい事をするみたいな感じじゃなくてあれは一つの儀式だな。
女の子が大人の女に変身する為に協力しているみたいな感覚だったよ。
それにしても処女と童貞では随分イメージが違うよな。
処女は美しいイメージがあるけど童貞はその逆だろ?
なんか恥垢とかいっぱい溜まってそうで臭そうだしな。
そのてん処女は無垢で穢れの無い真っ白なイメージだもんな。
そして、女は経験を重ねる事によって真っ白から艶のある色に変身していくわけだ。
セックスの気持ち良さは女は男の数倍だという。
そして、外見的にも明らかに何かを吸収しましたっていう変化が見えやすいのも女の方だ。
セックスは男の方が主導権を取っているふうに見られ勝ちだが実は結果的に奉仕しているのは常に男なんだよ。
女の子から女に一皮剥ける為の手助けをするのも男だし艶の出るエキスを与え続けるのも男の役目というわけだ。
男はそんな一見虐げられたような立場の中で精一杯見栄を張るしか居場所が無いって事だ。
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