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三軒茶屋HEAVEN'S DOOR
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深夜のコンビニ

しかし、深夜のコンビニの店員はなんでどいつもこいつも感じが悪いのだろう。やる気の欠片も見えない奴ばかりだ。〜円になりますって全然聞こえないし、目は死んでるし、態度もいやいやだし、有り難うございましたもろくに言やあしない。よくあれでクビにならないもんだ。だいたい深夜の方が時給も良い筈なのにカスみたいなのしかいないのは何故なんだ。どの店でも店長がいてしっかり教育するべきなのに辞められたら困るから何も言えないのか?あんなのはいない方がましだと思うが。今も腹が減ったので弁当を買いに行ったのだが全く持ってクソもいいとこだ。昔はバイトといえば金の為だけでは無かった。社会に出る前のデモンストレーションみたいなもんで色々な世の中の仕組みを勉強する為でもあったんだ。勿論そういうつもりでバイトしている人も沢山いるとは思うが深夜のコンビニでそんな風に見える奴なんか見たためしが無いぞ。はっきり言って奴等は大きな損をしている。折角沢山の事を吸収出来る環境にいるのにまるっきりそれに気が付いていない。貴重なチャンスと貴重な時間をただ垂れ流しているだけだ。おそらく人としての向上心など微塵も無いのだろう。与えられた事を最低限こなせばそれで良いんだと思っているに違いない。そして自分達はこれは金の為と割り切っているからで自分のやりたい仕事に就いたらちゃんとするつもりだとかぬかすんだろうがそれは大きな間違いだ。好きだろうが嫌いだろうが自分でやると決めた仕事をだらだら適当にやってる奴を誰が受け入れるってんだ。世の中をなめるのも大概にしろ。瞬間、瞬間を精一杯生きようとしない奴がどんな職場に移ろうがクソはクソだ。クソを受け入れてくれるのはクソみたいなとこしかねえ。解ったかクソ野郎。クソカス呼ばわりされたくなかったら気合い入れて仕事してみやがれ。光ってる人間はどんな場所でも光れるもんだ。そういう奴は何をやっても運が廻って来る。クソは何処で何をやっても結局クソだ。悪い運しか巡って来ない。だがクソ野郎にも一つだけ良い事を教えといてやる。光ってる奴とお前みたいなカスとの差は本当は殆ど無いんだ。ほんの僅かな意識の違いだけなんだ。お前はクソのくせに謙虚さが足りない。自分を何様だと思ってんだ。お客さんでも同僚でも何かを吸収させてくれる有り難い存在だと感謝して接してみろ。これで暗い表情が朗らかになる。声はどんな時でも今の3倍は出せ。これで気持ちが常に前向きになる。この2つを実践出来たらその瞬間にクソから光り輝く奴に変身している筈だ。ああそれからクソ野郎にもう一つ言っとかなきゃいけない事があった。今お前の周りにいる友達や彼女はお前が光り出したら徐々に離れて行く事になるがあんまり気にするな。周りの人間も光り出せば良いのだがそうでなければ必ず離れて行く。だが安心しろ。クソにはクソしか集まらないが光ってる奴には光ってる奴が集まって来るもんだ。まあどっちを選ぶかは自分で決める事だ。
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